- >>トップページ
- >>必需品から嗜好品へ
- [ 2007年6月 2日 ]
必需品から嗜好品へ
入居して3ヶ月が経ち、冷蔵庫とかテーブルなど、生活に必要なものはほぼ全て揃いましたが、この1ヶ月で増えたものは一般に言う必需品ではなく、嗜好品というか雰囲気をよくするための品々でした。
まず、ほとんど夜しか家にいないこともあり、照明器具を吟味してみました。自立式、床置きの間接照明を4つ購入。飽きのこないシンプルなものをチョイスしました。日中、オフィスの蛍光灯のもとで仕事をしているので、柔らかな間接照明は気持ちの切り替えにもプラスです。また、知り合いから、絵を何枚か頂戴し、飾ってみました。
そして、大型テレビ(42インチ)を家電量販店でのデモの誘惑に負けて、思わず購入してしまいました。安くない買い物でしたが、以前から欲しかったこともあり、スッキリとした気分ではあります。このように、快適な住まい作りに向けて、カネと労を費やしてはいますが、会社とネオン街にいる時間が、あまり短くなっていないことに気づくこの頃です。
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.kahoku.co.jp/cgi-bin/mt-tbkhkb.cgi/1289
現在このエントリーに対するトラックバックはありません。
コメント
現在このエントリーに対するコメントはありません。
