国語1年「かんじさがし」「かたかなさがし」

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実践の時期:平成15年11・12月

実践者:鳴瀬町立小野小学校(実践当時) 三浦美穂

実践の概要:新聞の中から、学習した言葉(漢字・片仮名・日付と曜日)をできるだけ多く探そうと投げかけ、「言葉を探す→探した言葉を発表する→探した言葉と関連する言葉を発表する(ゲーム形式)」というようにし、新聞に興味・関心を持つ。一人に一枚新聞を配布し、赤鉛筆でチェックをしながら言葉を探す。探した記事を切り抜いてノートに貼り、探した言葉を発表する。(何個探せたかゲームをする)

詳しくはこちらをご覧ください。 kokugo1nen02.pdf

宮城県NIE推進委員会小学校部会実践事例集「やってみようNIE2004」掲載


このブログ記事について

このページは、宮城県小学校NIE実践グループが2009年8月24日 12:54に書いたブログ記事です。

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