国語6年(特支)「二つの意見から」

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実践の時期:平成15年9月

実践者:鳴瀬町立小野小学校(実践当時) 佐々木優子

実践の概要:国語「二つの意見から」の単元において,片仮名の使われ方について調べ学習を行った。「日本語に直すと意味が通じにくい片仮名」をテーマとして,新聞の広告欄などの中から探した。

詳しくはこちらをご覧ください。 tokusi01.pdf

宮城県NIE推進委員会小学校部会実践事例集「やってみようNIE2004」掲載


このブログ記事について

このページは、宮城県小学校NIE実践グループが2009年8月24日 15:00に書いたブログ記事です。

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