東松島市内において普通乗用車にはねられ女性死亡

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 5月23日午後7時30分頃、東松島市大曲地内の国道45号で、信号待ちのため停車している車列の間から道路を歩いて横断しようとした80歳代女性が、左側から進行してきた70歳代男性の運転する普通乗用車にはねられ死亡する交通事故が発生しました。

○ 県内では、今年になって7件(死者7人)の歩行者死亡事故が発生しており、その全てが夜間に発生しています。
  夜間、出歩くときは、LED安全ライトや反射材等を装着するようにしましょう。
  また、歩行者は、自動車の直前又は直後に横断すると大変危険ですので、絶対にやめましょう。
  ルールを守って、交通事故のない安全で快適な交通社会を実現しましょう。