その名の通り、3人でごはんを食べること!
そこには
1人でもなく、2人でもなく3人だからこそ広がる『食コミュニケーション』がある。
言い換えれば
◆『人』と『人』
◆『人』と『店』がツナガル、広がる、『共振』コミュニケーション
3人ごはんとは出会いの活性プロジェクト
3人ごはんがもたらす3つのマジック
◆マジック1・・3人ってちょうどいいかも
『会食』というスタイルが初対面同士でも『食事』という共通項を作りだし、同じ空間、同じ時間をともに過ごすことで
お互いの距離を縮める近道に
なぜなら
『おいしいとうれしい』これは、性別や年齢、職業に関係なく多くの方が感じる共通認識だから
そこからつながる、はじまる、広がる会話がある
4人だと2対2に、5人だと3対2や、2対2で1人がはぐれることも、2人だと会話が途切れるなんてことも・・
これが
3人だと、2人が話していても、1人は聞き役という役割をもちちょうどいいバランスのコミュ二ケーションが成り立ちます
3つの視点でアイディアも会話もあふれだします。
◆マジック2・・・満腹満足
新たな『人』、『食』、『お店』の3つの出会いが広がる、つながる
これも3人ごはんの醍醐味
新たな人に出会って、いつもと違うお店に出会い、新たな食にであう
食べて、刺激を受けて、自分のなかで選択肢が増える
満腹満足な出会いのお見合いプロジェクト
◆マジック3・・ツナガル共振ネットワーク
初対面同士でも、共通の知人がいたりすることで、思わぬ接点でつながったり
バックグランドが違う人同士が出会い知らない業界、知らない世界に触れることで、新しい刺激をうけ
自分の引きだしへつながる感覚
3人ごはんのあとには
◆今回知り合ったAさんは、私の知り合いのBさんに紹介したいな
◆私も○○してみよう
◆今度は○○さんを誘ってみよう
などなど
次への行動へつながる第1歩へ
一つの出会いがキッカケとなり、新たな出会いの創出へツナガル
そこには、共振というネットワークが生まれる
3人ごはんとは食でツナガる連鎖的コミュニティーづくり
同じ釜の飯という共通ネットワークをお互いにもつことで、
◆『人』と『人』
◆『人』と『店』が
ツナガル、広がる、『共振』コミュニケーション
本来出会うことがなかったかもしれない『人』と『店』と『食』の出会いのお見合いとも言える
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