誰とごはん食べてますか?

3人ごはんプロジェクトは
学生・社会人の交流スペース『ファイブブリッジ』内の
http://www.five-bridge.jp/
社会人交流団体『仙台ビズカフェ』のメンバーが常連客として、3という数字がおりなす化学変化を求め、
職業、年齢問わずさまざまな人と食事を介して交流を図る、『人』と『お店』と『食』の出会いを広げるプロジェクト

現在、その仲間を増やすべく
謎の日替わりマスターH氏と7人の仲間が日々、3人ごはんで出会った
『人』と『お店』と『食』のレポートを随時掲載中


常連客のプロフィール


●謎の日替わりマスター わかばやしく
 街の2番バッター


仙台市出身、ケーキ屋&パン屋の息子として生まれる
地元仙台市若林区をこよなく愛す。
小さい頃は引っ込み思案で、幼稚園に行くより、NHK教育テレビ好き。音楽の授業でもみんなと一緒に唄えないコミュニケーション力が相当欠如したコドモだった
しかし野球との出会いにより人生が変わり、青春の野球バカ人生を送る
東京の大学を卒業後、地元新聞社に勤務し、数々のイベント企画を立ち上げるアイデアマンとしても活躍、最近では、食WEB 研究所、仙台ビズカフェを立ちあげた産みの親でもある。
自身の仕事をどぶ板ご用聞き営業マンと称し、今日何かありますかね? と日々お客様の本当に欲するものをキキダし、それに応えるべく現場を飛び回る。
その活動は昼だけにとどまらず、夜な夜な仙台ビズカフェでは、日替わりマスターとして自己紹介の大切さを提唱し、その熱き思いを訪れる人訪れる人に熱く語る。
その思いが熱すぎて、飲みすぎるのがたまにキズ
4月より仙台を離れ、東京銀座勤務に。
東京で頑張っている宮城県人を発掘するため、これまた夜な夜な赤羽あたりで自己紹介を伝道している姿を発見されている。
地域と人とをつなぐ街の2番バッターとして、今日もどこかで送りバントを実践していることでしょう。東京穴場の3人ごはんレポートに期待。

◆好きな食べ物
すき焼き、朝ごはん 
もともと嫌いな食べ物が多い子どもでしたが、お酒と人好きが講じて、
なんでも食べられるようになる。

◆座右の銘
一期一会。
微弱な電波発信(ブログロック)。
ダルマニアプロジェクト。
誰もがみんな先生。

マスターの野望は
3人ごはんの輪が1000人プロジェクト。
そして
支倉常長が海を渡り、ローマへたどり着いたころからちょうど400年を迎える2013年には3人ごはんで出会い、『食』でつながった仲間180名(支倉常長も180名で出発)とともに、3人ごはん使節団として宮城の食を伝える伝道師として、ローマへ旅立つ事


●後藤 光正
 出会いと進化のマジシャン

生まれも育ちも仙台の生粋の仙台っ子
小学生時代は野球少年、中学時代は剣道(初段)、高校・大学はテニス(なんちゃってテニスコーチも勤める)と勉強より運動へ重点を置いた学生生活を送る、今でも続いているテニス歴は、かれこれ17年に。
大学時代、なんちゃって英文科として英語力を試すためにも卒業旅行は行きと帰りのチケットのみで1ヶ月の旅行に向かう。しかし行き先はアジア、タイに始まり、マレーシア、シンガポール、ジャカルタ、香港と行く先々でカルチャーショックを受けつつ(特に食べもの)、様々なトラブルもなんとか切り抜け、人生なんとかなるもんだと実感する。
社会人として、最初は旅行代理店の企画営業を経験、時には富士山へ一週間で2回ものぼったり、ムツゴロウ王国へ子供150名引率したり、旅行シーズンピーク時にはソウルから帰って、次の週沖縄、その次北海道、その次香港と地獄のスケジュールを体験しながら、これまた人生何とかなる精神が増幅していく。
このとき、いろいろな所に行き、いろいろなおいしい物に出会う機会に恵まれ身分不相応な食生活を送ったのが、いまの食いしん坊生活の基礎となる。
その後、広告業界に飛び込み広告マンより、『ニュースを作る仕事』としてPR活動に重点をおくPR企画マンになるべく日々奮闘中。その奮闘の中から生まれたこの『3人ごはん』の首謀者でもある。
3人ごはんを通じて、ニュースな仕事を作り出すべく、今日もどこかで3人ごはんを開催。
活動と共にエンゲル系数が成長曲線を描き上昇中、早く自分がビックにならないとまずいと感じながらも、3人ごはんの魅力に取り付かれ、これまた身分不相応な食生活を 邁進中。

◆好きな食べ物
焼そばパン、パスタとワイン、餃子とビール、チャンプルーと泡盛の組み合わせを愛す
おいしいとうれしいが口癖

◆座右の銘
・人生お一人様一回限り
・頼まれごとは試されごと
・平常心是道(当たり前のことの積み重ね)


●佐藤律子
 結婚伝説プロデューサー

宮城県塩釜市生まれる
超個性的なおじいちゃん
(天才民謡歌手で昭和40年代に弟子100人を引き連れてロサンゼルス公演を主催した人)
に溺愛されて育ったため、やはり超個性的な子どもになる。

中学~高校までは、男子の目が気になって、自分の個性を押さえて大人しく過ごしていた。
しかし、大人になって、また個性が爆発!
現在ウエディングプランナー時代1000組をまとめあげた実績をもとに恋愛⇒結婚のプロとしてブライダルコンサルタント、専門学校講師として活躍。恋愛系メルマガも掲載しており、5000人以上の読者を持つ。
さらに最近、ブライダルの仕事を通して「1人でも多くの人に幸せな結婚をしてほしい!!」という思いから、結婚そのものをプロデュースするようになる。
NPO団体(ネット婚しぇるじゅ)の副理事としても活動の場を広げ、全国各地で講演活動も行う。

NPO法人ネット婚しぇるじゅ
http://www.net-concierge.org/

おいしい物には目がなく、今回の企画に真っ先に賛同してくれた食いしん坊
人と食べ物が大好きな、今回の企画にうってつけの人物
全国飛び回る彼女が織り成す3人ごはんに期待

◆好きな食べ物
好きな食べ物=チョコレート・麺類
昔、大好きな人がいました。
彼は、顔が良くて、頭が良くて、身体も良くて、考え方や話も合って、
とにかく100%素敵な人で、本当に本当に大好きでした。
でも、1つだけ、どうしても合わなかったことが・・。
それは 「味覚」
彼が美味しいと言うモノは、私は決まって不味いと言う。
私が美味しいと言うモノは、彼は決まって不味いと言う。
・・だから、別れました。
◆座右の銘
「好きこそ ものの上手なれ」
「実るほど頭を垂れる稲穂かな」


●小林 貴之
 さすらいのウェイクボーダー


神奈川県横浜市(生まれただけ)
父の転勤で東京、埼玉、岐阜、宮城を流転する。
生来からの順応性の早さで転校は問題なくこなす。
小学校低学年まではほとんどの食べ物が嫌いでガリガリ。
4年生頃より肉の旨さに目覚めデブデブに。
中学生の頃に標準に戻る。
20歳頃からスポーツやアウトドアに目覚め多趣味人間に変身する。
人生の経由地:
横浜→東京杉並区→埼玉県幸手市→埼玉県浦和市→岐阜県→仙台市太白→仙台市茂庭台 →埼玉県所沢市→カルフォルニア州サクラメント→宮城県岩沼市

現在は
人がやる様々な仕事を、パソコンを使って楽にすることを使命とし数々のシステムを開発する(株)ラネックスの切り込み営業隊長!
河北新報社WEB記事検索システム開発も手がけている

株式会社ラネックス
http://www.lanex.co.jp/

ヘリコプターの操縦免許をもち、最近ではウェイクボードをこよなく愛す
アウトドア派、飲み会も多いので肝臓が気になる今日この頃
海仲間との海もの穴場3人ごはんレポートに期待。

◆好きな食べ物
鰻。ばってら。
小学校の夏休みに一週間、祖父母の家に遊びに行ったら毎日うな重だった。
幸せでした。・・・同行した母はキレましたが。。

◆座右の銘
虎穴に入らずんば虎子を得ず。


●福田沙織
 メモリアルアーチスト


◆東京生まれの仙台育ち
東京で生まれるも、幼稚園に入る前から仙台へ。
趣味のゴスペル好きは、幼少より毎朝礼拝で讃美歌を歌う生活をしていたからか??
石を投げれば当たるという東北学院大学卒業。
大学時代は、球技関係とイベント関係のサークルカケモチで暴れまくって単位を落としまくり、4年時に、週5日学校に通うはめに。
卒業後、広告業界へ。女性チームに配属され、女だけの怖さを思い知りながら同時に、度胸とずうずうしさを身につける。
仙台市交通局と仙台市にムリクリ3週間で折り合いをつけ、ボディ広告バスの第一号を一気に12台走らせた伝説の持ち主(同時に仙台市交通局に要注意人物視される)
3年前に写真業界へ移動。
紆余曲折あって、自分もカメラを持たざるを得なくなる。
撮影対象は、主に高校野球選手。
高校野球の撮影をとおして、メモリアルや家族の絆、子どもの成長について2年間考える。
写真は、コミュニケーションのツールなんだと知り。
その思いから、現在は高校野球と並行して、「写真のチカラ」をテーマに、家族写真、各種記念、ロケーションなど、その人が元気になって自分の魅力を発見できる、シアワセな写真を撮り、カタチにする仕事を始める

(株)スポーツウィン
http://photo-putit-win.com/

写真を通して、多くの素敵な人との出会いが多いという彼女、ファインダーを通して、感じた思いを、ココでは文章で表現してくれるでしょう。

◆好きな食べ物
  プリン。
夢は、バケツに入ったおばけプリンを心ゆくまで満喫すること。
(プリンとカラメルが交互に層になっているとベスト)

◆座右の銘
ちゃっかり。
いつも心にメロディを。


●渡辺一馬
 必殺人づくり人


宮城県角田市出身

角田高校を卒業するまで、地元角田市で過ごし、予備校時代から仙台住まい。かれこれ10年
宮城大学の一期生として『ないものはつくるしかない』という信念のもと大学在学中に、色々な新しいことにチャレンジをする
宮城大学の初代自治会長をはじめ、幅広いネットワークを活かし、様々なプロジェクトに参加しチャレンジ癖がそのまま、起業という道に進むことにキッカケに。
2005年「学生の社会還元」を理念とし地域のIT技術普及をお手伝いするパソコン指導や各種法人・個人様の広告・宣伝活動の支援を行うメディアデザイン事業等
を行う(株)デュナミスを設立
現在はドリームゲート東北のエリアリーダーも勤め、東北の若者の未来づくりをサポートするキャリア開発支援事業などにも力を入れている

(株)デュナミス
http://www.dunamis.jp

仙台で顔晴る起業家との熱い3人ごはんリポートに期待!

◆好きな食べ物
ごはん。(お米)
実家が、米作りをやっていたので、美味しいお米を
毎日食べていました。気がついたら、お米大好き人間に。

◆座右の銘
みんなで幸せになろうよ


●のり
 生まれも育ちも仙台の生粋の仙台っ子


仙台生まれてこの方35年。大学卒業後、地元に新しくオープンしたホテルへ入社
立ち上げから携わり、ホテルの宣伝ウーマンとして広告会社も顔負けのPR力を武器に
ホテルのブランディングに尽力。地元のみならず、首都圏でも『あのホテルに泊まりたい!』
というお客様を増やすべく、精力的に活躍中。
オフでは、礼儀作法の世界と運命的な出会いがあり、直門として仙台から東京に通いはじめてはや7年。
「キレイなおねーさん → 素敵な奥様&ママ → ゆくゆく可愛いおばあちゃん」になるべく日々勉強中
色々な人との出会いに日々感謝しつつ、笑顔でHappyに過ごせる「心」に磨きをかけるのりさんが出会うすてきな人々との3人ごはんに期待

◆好きな食べ物
野菜 というか好き嫌いなしっ。

◆座右の銘
我輩はおふである。
(要するに、お味噌汁っていろんな食材のエキスがお味噌とあいまっていい味になるでしょ。で、私もお味噌汁の中のおふのように、いろ〜んなことを吸収して美味しい人生を送りたいということです)


●三浦辰也
 スィーツ王子


生まれも育ちも宮城県塩釜市

地元塩釜で高校まで育つも、大学からは刺激をもとめて仙台へ飛び出す。
20代はどっぷりとIT業界に身をおき、忙しい毎日を送る。その忙しい日々の生活のなかで、ふと離れてみて初めて分かる地元塩釜の魅力に氣づく。同時に子供の頃は
あんなに賑わっていた塩釜が今はちょっとさびしい、元氣がないという思いもふくらむ。
何とか塩釜を元氣にしたいという思いから、得意であるITの技術を地元活性に役立てようと決意。地元塩釜にある魅力的な商品をITを活用し、より多くの人に伝える伝道師と
なるべく2006年に独立。
現在塩釜エリア厳選のお取り寄せスィーツサイト『えんふぁん』を運営するとともに、ITを活用した地域活性化に尽力している。

えんふぁん
http://www.enfan.jp/

スィーツに目がない彼の甘いレポートに期待。

◆好きな食べ物
スィーツ  最近ワインにも目覚める

◆座右の銘
地域活性主義


趣旨・コンセプト
3人ご飯プロジェクト協賛店




常連客のプロフィール

☆後藤
『おいしいとしあわせ』が口癖、エンゲル係数はどこまで高くなるのか!?
今日もどこかのお店のドアをあけ、記録を更新する日々邁進中

☆佐藤律子
幸せ結婚コンシェルジュRITSUKOです。
恋愛と結婚のプロです。
美味しいモノを食べることが大好き!
娘も私に似て食いしん坊です。

☆小林
営業人生真っ只中!趣味はウェイク、ジェットスキー、スノボ、ゴルフ等々。
最近は愛娘に夢中♪

☆福田
<フォトウィン>所属。肩書きはパーソナルフォトグラファー。写真のチカラで宮城を元気に!が仕事のテーマ。

☆渡辺
甘くて、美味しいものには目がない、
30歳手前の(自称)若手経営者です。
仙台のまちを面白くしたいと走り回っています。
   
☆のり
食材の宝庫、“宮城”で培ったこの舌と仕事で身に着けたPR力は 結構イケルと思います。ってただ食いしん坊なだけです。ハイ。
   
☆三浦辰也
バレーボールが大好きで、よく傘を忘れる、最近ワインに目覚めた三浦です。
仕事柄おいしいスィーツと聞くと、どこでもいっちゃいます。