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路上生活者支援の取り組みで協力

P1.JPG社会貢献 かほく「108」クラブは1月15日から半月間、路上生活者支援のため、毛布、靴などの提供を河北新報グループ企業に働く従業員に呼びかけました。
 集まった物品は、夜の巡回や炊き出しなどを行っている仙台夜まわりグループに提供しました。
 本部事務局のある河北新報社をはじめ、河北仙販、河北新報普及センター、河北折込センターなど各支部から寄せられた物品は、お米40キロ、毛布10枚、タオル283枚、防寒着3着、男性用靴5足、靴下5足、セーター1枚、軍手24組、テレフォンカード57枚など合わせて390点余に上りました。
 このほか、当クラブからカップめん200個分相当として2万円の資金を提供しました。
 今後も機会を見て取り組みたいと考えています。

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